ソース/シンクにDatabricks を新規追加、Reckoner API: アカウント削除を追加、Salseforce、Hue Workflowへの機能改善などを行いました

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いつもReckonerをご利用いただきありがとうございます。この度、以下の通りアップデートを行いました。

1. 新規追加

1-1.Databricks対応

ソース・シンクとして Databricks に接続できるようになりました。
Reckonerから、Databricks 上のデータを読み込み・書き込みできます。

詳しくは下記ページをご確認ください。
【接続情報】Databricks
【転送元】Databricks
【転送先】Databricks

1-2.Reckoner API: アカウント削除を追加

Reckoner APIにアカウントを削除するエンドポイントを追加しました。
外部システムからReckonerのアカウントを削除できるようになります。

詳しくは下記ページ、または、APIリファレンスをご確認ください
Reckoner API連携ガイド
APIリファレンス>Accounts

2. 機能拡張

2-1.ソースHubSpot:取得するフィールド名を追加

取得するフィールド名に、内部名あるいはラベル名を指定できるようになりました。
内部名で取得することで、シンクの際に名称を変換せず、そのまま連携することができます。

2-2.ソース・シンク Salesforce:オブジェクト検索機能追加

対象のオブジェクト(sobject)やレポートを選択する項目に検索機能を追加しました。
候補が多い場合でも、名前で絞り込んでスムーズに選択できるようになります。

2-3.ソースHue Workflow:取得できるステータス(処理状況)の種類を拡大

取得できるステータス(処理状況)の種類を拡大しました。

2-4.ワークフロー編集画面の自動整列の拡張

ワークフロー編集画面の自動整列で、タスク同士をつなぐ線が交差・重なりやすい配置でも見やすく整列されるように改善しました

今後ともReckonerをよろしくお願いいたします。

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