デモで体験!異なるデータソース間のデータを簡単に加工・統合・連携する方法 [Salesforce→BigQueryデータ連携編]

セミナー概要

社内のあらゆるデータをDWH(データウェアハウス)に蓄積していくことでビジネスにおける重要なデータを継続的に分析することができますが、取り扱うデータの種類が増えれば増えるほどデータソースからデータを抽出・変換して連携する作業は非常に大きな手間となります。

この課題に対してはETLツールを用いることで、作業に費やす時間を大幅に削減し連携を容易に実行することができます。

本セミナーでは、Salesforce内のデータの抽出・変換やBigQueryへの連携をETLツールのReckonerを用いてデモで実施し、Reckonerを使用することで作業をどのように効率化できるかをご紹介します。

セミナーで分かること

  • BigQuery活用のメリットと活用にあたっての課題
  • ETLツールとは?
  • Reckonerの概要
  • Salesforce→BigQueryへのデータ連携の方法
  • Reckonerを用いたデータ抽出・変換・連携の手順

タイムテーブル

  • 各種ご案内(3分)
  • Reckonerとは?(10分)
  • Reckonerデモ(45分)
  • 終了案内(2分)

こんな方におすすめ

  • Reckonerを使って何ができるのか知りたい方
  • ETLツールの導入を検討している方
  • データ分析基盤の運用工数に課題をお持ちの方
  • 情報システム、セールス、マーケティングなどデータを取り扱う方

注意事項

  • 本セミナーは法人のお客様限定となります。また、同業者様のお申込みはお断りさせていただく場合がございます。
  • 視聴用URLは開催前日・当日のリマインドメールにてお知らせいたします。
  • 今回ご提供いただく個人情報は、プライバシーポリシーに基づき管理いたします。

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