kintoneデータ連携イメージ図の背景 kintoneデータ連携イメージ図

kintoneのデータ、
二重入力していませんか?

「コピペ作業」「転記ミス」「工数超過」をすべて解消。Reckonerが、
kintoneと全システムをノーコードで直結します。

こんなお悩みありませんか?

現場改善したいのに、
エンジニア待ちで進まない

小さな項目追加や条件変更でも、情シスや外注に依頼が必要。
すぐに対応できず、改善スピードが落ちて業務効率化が停滞している。

二重入力が多く、転記作業に時間を奪われている

kintoneに入力した情報を、Excelや他ツールに再度転記。結局手作業が残っている。

属人化で、担当が変わると業務が止まってしまう

データ連携の仕組みがブラックボックス化し、特定の担当者に依存。
異動や引き継ぎの際に運用が滞ってしまう。

「導入したのにラクにならない…」その原因は?

プラグインやマクロを組み合わせれば一見対応できそうに見えます。
しかし複雑な業務が増えるとすぐ限界に直面し、結局は個別開発に頼るしかなくなります。
その結果、コストは膨らみ、保守も難航。思ったほど効率化が進まないのです。

Reckonerなら
そのお悩み解決できます

ノーコードだから
エンジニア不要

専門知識がなくても現場担当者だけで設定や運用が可能。
改善したいときにすぐ対応でき、スピード感を持って業務を進められる。

幅広いツール連携で
完全自動化

SaaSはもちろんオンプレシステムとも柔軟に連携可能。
これまで手作業だった入力や更新作業を自動化し、業務効率化を推進。

見える化で安心。担当が
変わっても滞らない仕組みへ

エンジニアに頼らずに複雑なデータ加工も自動化。
属人化やシステム分断を解消し、誰が担当でもスムーズに業務を進められる。

導入事例

株式会社阪神コンテンツリンク様

kintone+Reckonerで、
データの属人管理とSalesforceへ
の二重入力から脱却!

ノーコードツールでつくる、営業ナレッジが溜まり、人的ミスがゼロになったデータ連携の仕組みとは?

株式会社阪神コンテンツリンク 様

ハテナ 課 題

  • クライアント情報はExcelとSalesforceで別々に管理されており、加えてExcelは担当者毎の独自フォーマットのため属人化の温床に。
  • Salesforceは、関係各社のマスタデータとなっており、Excelの二重入力手間とオペミスのリスクが内在。
  • Salesforceの情報が誤っていると、営業担当者に都度問い合わせる手間が発生。
  • 関係各所へ提出する申請書作成時に内容の不整合が生じ、信頼損失の可能性も。

チェック 効 果

  • kintoneからSalesforceへデータの自動連携を実現し(二重入力の撲滅)、人的ミスが軽減。
  • 営業担当者がSalesforceへ転記する待ち時間がなくなり、最新のクライアント状況把握と情報の正確性が向上。
  • kintoneを導入(Excelからの置き換え)したことで、営業のナレッジを溜めることができ、過去の事例やノウハウを活用できる体制も整えることができた。

下矢印

よくある質問

導入前に実際の業務で試すことはできますでしょうか。
無料トライアルをご提供しております。こちらよりお申し込みをいただけます。
料金について教えてください。
初期費用なく月額8万円のプランからスタートできます。
複数のアプリ、kintoneの別ドメインでも利用できますか?
利用可能です。追加の費用はかかりません。